吹奏楽について

指揮者と演奏者

楽器について

体験談

【吹奏楽あるある】

このページでは、吹奏楽等で活躍している人たちなら思わず頷いてしまうようなあるあるネタをご紹介したいと思います!

・吹奏楽部員が集まって口ずさみ始めると、パーカスだろうがなんだろうがパート関係なく口で合奏する。

・楽器持ったままこけると「楽器だいじょうぶ?」というように人の心配より先に楽器の心配をする。

・一人もしくはひとつのパートが練習してるとだんだんみんな吹きはじめていつの間にか合奏状態に。

ラストが揃う→歓声。ラストがバラバラ→爆笑。

・「1人ずつ吹いてください」という指揮者からの死刑宣告。

・楽譜に走り書いた文字が解読不可能。

・楽器をぶつけると、ぶつけたところを撫で撫でする。

・階段で吹くと、めっちゃ響いて上手くなったと勘違いする。

・一番最初に全員立って指揮者がお辞儀をする時に、一緒にお辞儀している人がいたりする。(舞台慣れしてないひと人ほどしやすい。)

・外で演奏するときに風で譜面台が将棋倒しになったり譜面が飛ばされちゃったりで大パニック。

・長い曲ほど小節番号を書ききったときのやりきった感。

・小節番号の最後の番号が他の人と違ったときの恐怖。